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最新情報

《第183回研究例会》

第11回 卒業論文・修士論文及び大学院生論文発表大会

 

日 時 : 2021年3月6日(土)午後2時~(午後13時45分ミーティング開場)
会 場 : オンライン開催(zoom)【要・事前申込み】

 

プログラム
【修士論文・大学院生論文】

・14:00~15:00(発表40分、質疑20分)
 ●邢璐(國學院大學大学院)
「中国河南省洛陽市の「背装」と物語」

・15:05~16:05(発表40分、質疑20分)
 ●赤谷昌美(上智大学大学院)
「民俗芸能における精神性の継承と地域コミュニティの形成
              ― 早池峰大償神楽の実践から ―」

 

※本研究会はオンライン開催となります。
※非会員の方も参加できます。


お申込みフォームでの受付は終了しました。参加ご希望の方は学会事務局office[at]minzokugeino.com (* [at] を @ に換えてお送り下さい。)までご連絡ください。開場後はミーティング情報をお送りするのにお時間をいただく場合があります。

※3月6日7時30分にミーテイング情報をお送りしました。お申し込みいただいた方でメールが届いていない方は、お手数をおかけしますが、学会事務局までご連絡ください。

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会報108号の訂正について

1月19日発行の会報108号について下記の通り訂正いたします。誠に申し訳ありません。

・3ページ目「事務局提案検討ワーキンググループ設置について」
誤: 二〇二〇年二月二一日付 → 正:二〇二〇年一一月二一日付

・11ページ目「会員異動」
個人情報のため、次号にて訂正いたします。 

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日本学術会議の会員任命に関する声明

 民俗芸能学会は、日本学術会議の協力学術研究団体として、日本学術会議の第25期会員を任命するにあたって、内閣総理大臣が推薦された会員候補のうち6名を任命しなかったこと、およびその具体的な理由について説明がなされていないことに抗議するとともに、日本学術会議が10月2日付で公表した「第25期新規会員任命に関する要望書」に速やかに応じることを求めます。

2020年10月12日 民俗芸能学会理事会

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コロナウイルス感染禍における事務局の状況報告とお詫び

 6月22日より、早稲田大学のキャンパス閉鎖が解除されました。それに伴い事務局も再開することができました。その間、事務局の事務処理が滞留いたしましたことを、先ずお詫び申し上げます。
 学会事務局のある早稲田大学キャンパスは4月8日から6月22日まで全面閉鎖されました。その間、事務局も閉室を余儀なくされておりました。
 4月7日(火)には、出来る限り当面必要とされる作業をいたしましたが、不足の部分も多々生じました。

 ・会報106号は、4月7日に原稿の訂正作業を終え、業者に渡すことが出来、14日に別の場所にて少人数で発送作業をいたしました。緊急事態宣言下の制限のある中で、できるだけの力を尽くしました。
 ・紀要68号(2020年3月号)は、編集担当により5月連休明けには発送可能でしたが、事務局の作業(会員の住所ラベルの整理)が間に合わず、事務局の開室を待たざるを得ませんでした。従って、6月23日(火)に業者に発送作業を依頼し、会員の皆様のお手元には6月末から7月初めに届く事態となりました。紀要発送が遅れましたことを厚くお詫び申し上げます。その他、会員の皆様からのお問い合わせにつきましても、対応の遅れた部分が多々ありましたこと、合わせて、お詫び申し上げます。

 現在早稲田大学では、人員半減にして、10時~16時までの構内立ち入りが許可されています。実質の活動時間は、10時半~15時半になっています。
 しばらくの間会員の皆様方にはご迷惑をおかけすることがあるかもしれません。どうかご海容くださいますようお願い申し上げます。

(代表理事代行 茂木栄・山路興造・齊藤裕嗣)


※「齊藤裕嗣」代表理事代行のお名前が間違って表記されておりました。
修正してお詫び申し上げます。                   


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令和3年度大会

令和3年度大会は詳細が決定次第、情報を掲載いたします

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事務局からのお知らせ

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